街、町、村、風景 そして 出会う人 擦れ違う人
名古屋 鶴舞公園 6月
2009,5
名古屋 熱田神宮
ワットマン SM
キャンソン F6
果皮も鮮やかな色ですが、果肉のつぶはもっと美しく、赤いルビーです。 甘酸っぱい味がします。 (キャンソン紙 F6)
(キャンソン紙 F1)
(キャンソン SM)
(キャンソン紙 F4)
(ワットマン SM)
(キャンソン 17×14)
(キャンソン 33×23)
(キャンソン 22×17)
少し寒の戻りがあった3月の末 陽ざしはありましたが、風の強い日でした。 (キャンソン 22×17)
堂内でスケッチしていると 年配の男の人がやって来ました。 久しぶりに、この碑を見に来たのだと話されました。 「以前は、堂に覆われておらずに 建っていたんですよ。 本当に久しぶりだ。まだ、こうしてあるんだな」 じつに懐かしそうに言われました その人の姿も、スケッチに描きました。(ラングトン 33×24)
晩秋の強い風は、 コスモスを揺らし ゆく雲を流していました (キャンソン 19×24)
五箇山集落が有名だが、ここの合掌造り家屋も見事 穏やかな秋十月の好日でした (キャンソン 16×22)
見事にぶら下がったあけびの実 日本中探しても、あけび狩りができる場所は多分ここだけ (キャンソン 17×23)
まだ色づく前の林檎畑 「縄文の丘」と呼ばれる果樹園の一角 (キャンソン 24×33)
懐かしい雰囲気の玄関 電車から降りた高校生たちは バスの時間待ちをする (コットマン 22×27)